気ままに樹紋

●ジュモン'絵ブログとして、スケッチ主体ではじめましたが、写真も加えることにしました。●画像は拡大(クリック)して見てください!

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裏表紙

mamboo

スケッチブックにゃ表の表紙があり、当然裏の表紙もある。
平塚乗り越しの3日前は、駒込のギャラリーでのパーティお開き後にchicoyaさんと行った、お初の居酒屋「松した」と、いつもの岩泉で呑んだあと、終電に余裕だったはずなのに、山手線でふと眠ってしまい、気づけば恵比寿駅だった。慌てて品川まで戻ったが、10分前に最終は出てしまっていた。

考えた結果、新橋駅前の、インターネット・カフェでの朝待ち初体験をしたのであった。

その記憶が体に滲みている3日後。だからこそ、座らずドアそばに立っていたのだ。
使い切った捨てるべきスケッチパッドの、裏表紙にピッタリの小ネタではないか。

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  1. 2006/04/30(日) 00:17:32|
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コマッタマンのスケッチブック

cotman

描ききったコットマンの水彩紙パッド。
もう中身がないから捨てるだけなのだが、表紙に落書きしてみた。

深夜1時10分。平塚駅北口の明かりを振り返り見て、直後、歩き出したところ。
まるで落書きのような生き方をしているな~

[コマッタマンのスケッチブック]の続きを読む
  1. 2006/04/29(土) 23:24:46|
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トライク2

monkey

トライクには自転車もあるが、駐輪場にも規格外だし、これは興味がない。
だが、ムズズ、、、と触手が反応する、オモシロイヤツがいた。
新車で数百万もしないが、立派なトライク(諸費用込みで40万ほど)なのだ。

HONDAの50cc“Monkey”を変身させた“Monkey trike”

でもやっぱり、冷静になってみればモンキーに40万は考え物だ。
どう見てもおもちゃだし、タンクが小さいから、航続距離は知れてる。町乗りのおもちゃなら、自転車でいいか!自転車なら、海辺のサイクリングロードだって走れる。

さて、次は、どんなオモシロい物を見つけて悩もうか!
  1. 2006/04/27(木) 20:43:04|
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Trike(トライク)

trike

滅多に見ないが、大型の3輪バイク(トライク)を駆る人を見て、カッコいいなあと思う。
普通免許でヘルメット無しで乗れるが、2輪のバイクを改造するから高価なバイクになる。HONDAのVALKYRIE(ワルキューレ)1520ccで、バイク代と改造費で500万を超える。中古でも200万は超える。

[Trike(トライク)]の続きを読む
  1. 2006/04/26(水) 23:15:05|
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ランドマークタワー

landmark tower

先日はじめて昇った、横浜ランドマークタワー。
実は、まだ東京タワーも昇ったことがない。

展望台から眺めるのは、対象が都会であろうが大自然であろうが、気持ちの良いものだ。
しかし、ガラスの壁に囲まれた、景色だけで音が聞こえない世界は、ボクにはしっくりこない。

展望台へのエレベーターは有料で、券売機で入場券を買うのだが、赤い制服の美女が次から次と現れて、案内してくれる。
エレベーターの中でも、秒速何メートルで昇降するだの、説明が続く。
うんざりするほどつきまとわれる感じだ。しかも、あれだけまとめておめかしした美女を見た後では、展望台からの景色は、それこそ霞んでしまう。
制服の美女は要らないから、入場料を半額にすればいい。
でもまあいいか。もう昇らないから。
  1. 2006/04/25(火) 23:40:45|
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吉祥寺の花

牡丹

本駒込吉祥寺には、門前を通りすがるだけでも、ふと目にとまる花があり、歩みを止める。
そう急いで生きなさんな。と、声をかけてくれているような気がする。

今は門の両脇に、牡丹が花開いて、ゆとりを持たせてくれる。
  1. 2006/04/24(月) 22:42:13|
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飲み疲れた



昨日は都内での仕事を終えたあと、夕方、chicoyaさんに誘われて、彼が大切にしている飲み仲間に加えてもらい、浅草ではしご酒。
浅草で待っていた4人は、昼を少し過ぎたあたりからずうっと飲んでいたと言い、すでに出来上がっていた。
素面じゃ歩調が合わないから、こちらも急ピッチで“つくる”

そんな訳で、誰とどこでどんな風に別れたかなんて思い出せない。
茅ヶ崎をひと駅乗り過ごしたが、幸い時間が早かったので、上りに乗り換えて無事茅ヶ崎に帰ってきた。すごくツイテル気がしたので、“Gerden Eel”に寄って、ギネスを飲んだ。

絵を描く時間は当然なく、これは出かける前日描いた横浜「山手111番館」

カミさん曰く。昨夜帰宅後、「階段でコケて自分で笑ってたわよ」

今日はまた朝から駒込で仕事してきた。久しぶりに前日の酒が残った体で、しばらくだるかった。仕事先の警備員のNさんが見かねて、熱い缶コーヒーを差し入れしてくれた。
優しい心遣い、ありがとうございました。

  1. 2006/04/23(日) 23:41:53|
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横浜散策

大佛次郎記念館

昨日は、すごい風と雨。友人のジュンちゃん、キムラさんと待ち合わせの横浜関内駅では、ティッシュ配りのお姉さんのポケットティッシュが、突風で一瞬に駅構内中にばら撒かれていた。別の所では怪我をした人もいたようだから、こんな光景はまだ可愛い方かも知れない。
傘を差せば骨だけになりそうな風雨の中、中華街に行き、回転飲茶を初体験。
そこでゆっくり飲み食いしていれば、天気は良くなる見込みだったから、苦手の中華を真面目に食って、ビールもお代わり3回。
昼間っから恥じらい顔で店を出たら、本当にまぶしい好天気に変わっていた。

[横浜散策]の続きを読む
  1. 2006/04/21(金) 18:30:48|
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かたっぽだけの靴の話-3

松葉杖

じいちゃんが買ってきた靴の話“完結編”だ。

昨年3月5日「高級品」のタイトルで、亡き祖父が買ってきた片方だけの靴の逸話を書いた。続いて同年11月2日。母に記憶を辿って描いてもらったラフを元に、より実物に近い靴の絵を描き、「かたっぽだけの靴の話」のタイトルで、続編をアップした。

しかしまだ続きがある。いや、オチと言うべきか?

[かたっぽだけの靴の話-3]の続きを読む
  1. 2006/04/20(木) 00:29:33|
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不器用の証明

martine

カクテルの種類なんて、ほとんど知らない。
知ろうと言う気も無かった=呑みたいと思うことがあまり無かった。
ただ、ジンベースのカクテルだけは、昔から好きで呑む。
といっても呑むのは片寄っていて、、ジン・フィズ、ジン・トニックがボクの定番。たまにジン・ライムが加わる程度だ。

滅多には飲まないが、とっておきのときに呑むのは、“マティーニ”
なぜか? 単純に好きだから。
本来は、特別なときじゃなくても呑んでいたいのだが、カッコ悪い呑み方になることが多いのだ。
器用な人間だと思われがちなのだが、実は結構不器用な面があり、グラスのフチまで満々と注がれ、表面張力で溢れるのをとどめているグラスを持つと、よくこぼす。
ストローでもくれよと言いたくなる。不っ細工極まった己の口から飛び出しかける言い訳を押し殺して、こぼれたことで9部目になったグラスを、ようやく口元に運ぶことが出来る始末だ。
不器用は恥ずかしくない。
不細工は恥ずかしい。
でもこの二つはワンセットになっていることが多いから困る。

でも、ちょっと練習しようかな。
今度Garden Eelに行ったらまずギネス。
次はこう言う。
「ドライマティーニ」
  1. 2006/04/19(水) 03:58:06|
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次はGarden eelのドアを開けよう

garden eel2

較べるものでもないが“風や”と“Garden eel”は、マスターもインテリアも、メニューすら趣が違う。
だが、主観で言えば、客層は似たような雰囲気だ。
考えてみれば、自分がどちらも気に入っているのだから、そこに集まる人に共通の匂いがあっても不思議ではない。
16日夜TBSで、高倉健さんがナレーションの、海をテーマにした世界遺産の番組を見ていたら、たくさんのガーデンイールが出てきた。客観的に見ると、カウンターで呑んでいるボクらは、ガーデンイールのように見えるかもしれない。
店の名が、“ちんあなご”ではなく“Garden eel”で良かった。

この絵よりもっと格調ある店内だが、受ける印象を色で表現してみた。
  1. 2006/04/18(火) 04:53:49|
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茅ヶ崎くつろぎどころのドアを開けると、、、

風やテーブル

ドアの外から描いたモノばかりだったから、ドア開けて、その内部をほんのすこ~しだけ、お見せしようか。

まずは、その1“風や”
風やには幾つかのコーナーがあるかのように、形の異なるテーブルと椅子が置かれ、どこに座るかで、雰囲気が変化するおもしろさがある。あえて古い椅子とソファーが、やはり古いテーブルを取り巻いている。ソファーのところどころが破れていたりするのだが、女性客でさえ、それを「素敵!」と言うのだ。
ついでに言うなら、表にはルノーのビンテージカーが、オーナーが口笛を吹くのを伏せて待っている。

[茅ヶ崎くつろぎどころのドアを開けると、、、]の続きを読む
  1. 2006/04/17(月) 05:03:34|
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garden eel

14日金曜の夜。友人と終電まで飲んだ駒込“岩泉”。
千鳥足の友人と別れるのは、山手線西日暮里駅。
お定まりのコースだが、ちょいと特別のコースかな。
走り出した電車に、プラットホームから手を振る彼の目線は、まったく別の車両の窓に向かっていた。最近傷めた腰をかばって立つ姿と、見当違いに手を振るその残像が車窓にしばらく残り、疲れ顔の乗客の中で、一人ニタつく自分がまたおかしかった。

[鍵]の続きを読む
  1. 2006/04/16(日) 23:20:10|
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久しぶりに・・・

香炉

粘土細工をしようか、、、と思い、それをラフにしてみた。
茶香炉。
売っているのは、プラグをコンセントに差し込んで用いるタイプと、アロマキャンドル(無香性)の炎で暖めるタイプがあるようだ。
茶香炉といっても、茶葉のほかに、いろいろな花や葉っぱの香探しが出来るから、今焚いているインセンスタイプのインド香とは違った楽しみがあるだろう。

オーブン陶土で焼成してみよう。
うまくいったら何かの折のプレゼントに、いけるかも。

もっとあれこれ、デザインしてみるかな。
  1. 2006/04/15(土) 23:53:52|
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茅ヶ崎のホテル

Gホテル

北から南へと方々旅するも、大半が大都市目指しての旅だから、宿泊はビジネスホテルが中心だ。
夜9時にチェックインして、翌朝10時にチェックアウトのケースもあるから、ホテルで食事をすることはない。
短い時間の逗留だから、極力安いホテルを探すのだ。

考えてみると、昔は“パシフィック・パーク”という名の、茅ヶ崎のランドマーク的なホテルや、チサンホテルがあったが、現在はビジネスホテルはおろか、我が茅ヶ崎にはろくなホテルが無いのではないか?
茅ヶ崎海水浴場を臨む、「茅ヶ崎○○ンドホテル」くらいしか思いつかない。偏見だがホテルらしくない外観で、小さい。泊まったことはないが、Webサイトで見ると、部屋とベッド幅が狭く、その割にはやや高めの宿泊料設定(いなかであり、アクセスも悪いホテルとしては)だと思う。これはあくまでも個人的な感想なので悪しからず。利用する人がいるから成り立っているホテルには違いない。
旅館ならある。海岸を中心に、ラブホテルもたくさんある。
つまりは、人口は増えてきたが、今も変わらず東京のベッドタウンであり、茅ヶ崎まで泊り込みの出張をする人も会社も少ないということか。

インターネットでしょっちゅうホテル探しをしているが、地元を検索してみたら、え!と言うくらい無かった。久しぶりに晴れた空に浮き立つ、我が町の希少のホテルを、波打ち際から描いてみた。

[茅ヶ崎のホテル]の続きを読む
  1. 2006/04/14(金) 00:39:06|
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居酒屋「まつおか」

まつおか
旅の〆は博多。 母と妹が住む飯塚の家で数日過ごし、津屋崎の叔父を訪ねた脚で、久しぶりに義弟の店「居酒屋まつおか」に寄った。「居酒屋まつおか」は、福岡市中央区薬院に暖簾を出している。 博多名物“ごま鯖”は、ここで食べるのが1番。名物であるとともに、ボクの大好物なのだ。 博多式のごま鯖は、醤油をみりんで割ったもので食べるから、ボクには甘すぎるのだ。「まつおか」では醤油で食べる。 しかし今回はすでに桜満開の4月。チェーン展開の居酒屋ではまだ出しているところがあるが、義弟はごま鯖を食べるには時期はずれだといって、出さない。 食べるには1ヶ月遅かった。 しかし、ごま鯖のことを忘れさせるかのように、次々と美味いものを出してくれ、ハッピーエンドの旅となった。
  1. 2006/04/13(木) 06:36:08|
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唐津城その3

唐津城その3

土足で内部に入れる天守閣はどこも、城の外観とは異なりすぎて興醒めするが、最上階に登ってがっかりすることは少ない。
唐津城のように小ぶりの天守閣でも、何度も階段を登って行くうちに、日頃鈍っている脚は疲れ、体は汗ばんでくる。


[唐津城その3]の続きを読む
  1. 2006/04/12(水) 02:38:40|
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唐津城その2

唐津城

古木・巨木を見ているのは飽きないのだけれど、連れのM氏を待たせっぱなしにはできない。満開の桜に背を向けて、見とれていたヤマモモならぬホルトノキから離れて、天守閣に向かった。

[唐津城その2]の続きを読む
  1. 2006/04/11(火) 00:47:18|
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テンプレート変更

エントリー時刻が反映されない今のテンプレートを変更!
以前使用していたものに戻すことにしたので、よろしく


どんがめ2

  1. 2006/04/10(月) 04:27:48|
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唐津城その1

ホルトノキ

☆今年になって、文体を“ですます調”に変えて書いてきました。1年間はですますで行く予定でしたが、間延びした調子で落ち着かないのです。ただでさえテンポの悪い自分には、フレーズを短くまとめられる文体の方がいいようです。
そんな訳で、これ以降、文体変更といたします☆

[唐津城その1]の続きを読む
  1. 2006/04/10(月) 00:12:17|
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呼子(よぶこ)

dongame

大分・福岡で、一緒に仕事をしたM氏と、一段落ついた翌朝に佐賀の呼子へイカを食べに行ってきました。
博多駅から、電車バスを乗り継いで片道約2時間の道のり。最近は博多でもイカの活き造りが食べられますが、どこで食べるかも味の内ですからね。
はじめは名護屋城跡に近い、名護屋港に面した店に行こうと考えていましたが、蒸し暑いバスに揺られたせいか、より近場の呼子港の店で食べました。
透き通って歯ごたえのあるイカを堪能した後は、港周りを散策しました。
日本三大朝市のある通りは、さすがに昼どきはやってないので活気とは無縁の雰囲気でした。
港の桟橋に、おもしろい形でおもしろい船名の貨物フェリーが停泊していました。その名も「どんがめ」。食事が済んだら、スケッチか写真を撮るつもりでしたが、食べ終わって店を出てきたら、出港するところでした。カメラに収めてあとで描いた絵です。
宮崎駿氏アニメに出てきそうなデザインが、ボクの興味を引きました。「どんがめ」は、毎月第2・4日曜の朝8時から、桟橋に停泊して、船上でとれたての玄界灘の魚介類を並べて、朝市もやるのだそうです。
昔ながらの山里の風景が残るこのあたりは、歴史にも登場する地域でもあります。特に有名なのが「名護屋城跡」で、秀吉や家康その他の武将にちなんだ陣跡もかなり数あります。
今、後悔しているのは、イカの一夜干しを買ってこなかったこと・・・
  1. 2006/04/09(日) 06:26:16|
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廊下橋

廊下橋

さて、これが荷揚城(別称:府内城or大分城)の西ノ丸と、松栄神社のある山里丸の間にある、堀に架けられた「廊下橋」です。
廊下橋は、彦根城などにもありますが、屋根付きではありません。なぜ屋根や壁があるのか? 矢や弾から身を護るためのようです。
府内城内の建造物で、1番の目玉! 再建されたものですが、ここを渡り歩くと、ああ来て良かったと思えるのです。
廊下の窓から見える、石垣と桜は絵になります。
  1. 2006/04/08(土) 23:50:19|
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松栄神社

鳥居

大分での仕事は2度目ですが、その会場となったのは、大分市荷揚町にある荷揚城址に建つ、大分文化会館の会議室です。元は「荷落」であった地名を、より縁起の良い「荷揚」に改め「荷揚城」としたようです。
府内城、大分城、白雉城などの別称あり。
城自体はコンクリートで魅力はありませんが、堀で隔たれた「松栄神社」をつなぐ、「廊下橋」は、他の城では見かけない建造物で、注目すべき趣があります。
昼食タイムに、スケッチした「松栄神社」は、城の隣の施設に見えますが、元から城内にある神社だそうです。
どこの神社でも、境内の木々や鳥居、石灯籠が、懐かしい安心感をくれるので、昼食を摂って、午後の仕事のテンションを下げるよりはましかと、スケッチをしたのでした。
しかし、この文章から言えば、描くべきは「廊下橋」ということになりますね。
  1. 2006/04/07(金) 01:32:11|
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仕事の前に別府

高等温泉

4月1日に大分文化会館。2日に福岡朝日ビルで、仕事をしましたが、31日15:30に大分のホテルにチェックイン後、別府に行き、駅近くにある「高等温泉」の建物をスケッチしました。
冷たい風が吹き、手がかじかんだので、なぐり描きです。
小さい町ながら、住みやすそうな印象でしたが、温泉に関心がないボクには、もったいない町と言えるかもしれません。でも、湯布院には行ってみたいと思います。
温泉につからなくてもいいですから。

  1. 2006/04/06(木) 11:40:09|
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